万博チケット購入後の来場予約・パビリオン予約はこれだけでOK?正しい流れ徹底ガイド

博覧会

大阪・関西万博のチケットを公式サイトで日時指定付きで購入した後、「来場予約って必要?」「パビリオン予約できる?」という疑問を持つ方も多いはず。本記事では、入場チケット購入後の適切なステップを整理し、パビリオン予約までの流れをわかりやすく解説します。

チケット購入後に必須な「来場日時予約」

公式サイトによると、チケット購入後は来場日・時間・入場ゲートの事前予約が必須です:contentReference[oaicite:0]{index=0}。

これを済ませておくことで、スムーズに会場へ入場できます。購入だけではまだ来場できないので要注意です。

パビリオン予約(抽選/先着)は別手続き

来場日時予約後、「パビリオンやイベントの予約(抽選応募)」が可能になります:contentReference[oaicite:1]{index=1}。

予約方法は以下の通り。

  • 2ヶ月前抽選:来場日の3~2ヶ月前
  • 7日前抽選:1ヶ月〜8日前
  • 空き枠先着予約:来場3日前~前日
  • 当日予約:入場10分後〜会場内から:contentReference[oaicite:2]{index=2}

パビリオン予約の手順まとめ

ステップ タイミング 内容
チケット購入 最初 入場チケット購入
来場日時予約 購入後すぐ 日・時間・ゲートを確定
パビリオン予約申込 2ヶ月前〜当日 複数回チャンスあり
会場入場 当日 予約QRコードでスムーズに

流れに漏れがないかチェック!

  • 購入後に来場予約をしないままでは入場不可
  • パビリオン予約は任意だが人気施設は抽選必須
  • 当日や直前にも当日予約のチャンスあり

まとめ

入場チケットを日時指定で購入すれば、来場予約が不要と誤解しがちですが、来場日時予約はチケットの次に必ず必要です。その後、パビリオン予約(抽選・先着・当日)が可能になります。

チケット→来場予約→パビリオン予約の流れを忘れずに実施すれば、会場当日はスムーズに入場&展示体験ができるでしょう。

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