東京駅で買える!予算1500円で喜ばれるパン土産おすすめセレクション

おみやげ、ご当地名物

東京駅には魅力的なパン屋が揃っており、お土産としても喜ばれるパンセットが豊富です。今回は、Curly’s Croissant以外で予算1500円前後で購入できる、美味しいパンが3種〜4種入ったおすすめセットや、単品組み合わせ例をご紹介します。

セット購入派におすすめの東京駅パン屋セレクション

1. ブランジェ浅野屋(グランスタ東京)
バラエティ豊かなセットが魅力。人気の「トマトとモッツァレラのチャバタ」や「信州産りんごデニッシュ」などが入り、ミニサイズパンを組み合わせたパックが1,400円〜。

2. Point Étoile(グランスタ東京)
ベーカリーパティスリーとしての技術力が光る。クロワッサンやキッシュ、フォカッチャなどがバランス良く入ったお得なセットもあり。

3. AND THE FRIET(東京駅構内)
パンではないが、じゃがいも好きな方向けに焼きたてフリットとブレッドのセットも人気。変化球的に面白いお土産に。

自分で選んで組み合わせる“鉄板パンセット”

自分で選ぶ楽しみがあるパン屋も。以下は東京駅で購入できる店舗と、鉄板の組み合わせ例です。

例:BURDIGALA EXPRESS
・バゲットサンド(ハム&チーズ)
・ショコラデニッシュ
・オリーブのフォカッチャ
合計:約1,300円前後

例:eashion(グランスタ)
・バター香るクロワッサン
・枝豆チーズフランス
・ミニバゲットサンド(タマゴ or ハム)
合計:約1,400円

パン土産に最適なポイントと注意点

東京駅構内は朝早くから営業している店舗も多いため、出張や旅行の帰りにも買いやすいです。ただし、売り切れや混雑に注意。午後になると人気商品は品薄になることもあるため、午前中の来店がベストです。

また、常温保存可能なパンや、その日のうちに食べ切れるサイズのパンを選ぶと、お土産としても渡しやすくなります。

パン以外にも“パンのお供”を添えてみる

ジャムやスプレッドを添えて渡すと、お土産の満足度がさらにアップします。東京駅構内には「久世福商店」や「成城石井」もあるので、ミニサイズのジャムやディップをセットにするのもおすすめです。

例えば、「青森りんごバター」や「いちごと赤ワインジャム」などはパンとの相性抜群。ちょっとした気遣いがセンスの良さを感じさせます。

まとめ:東京駅で選ぶ“食べる幸せ”を詰めたパンギフト

東京駅はパンの宝庫。セットで購入するも良し、自分で組み合わせるも良し。グランスタや改札外のセレクトショップには、食のプロも納得する味わい深いパンが揃っています。

予算1,500円で気持ちと一緒に美味しさを届けられる、そんな“ちょっと特別”なお土産を探してみてはいかがでしょうか?

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