初詣を遅めにしたいけれど、屋台や出店も楽しみたいという方へ。この記事では、8日でも屋台や出店が出ている東京の神社をいくつかご紹介します。まだ初詣に行けていない方や、遅めの参拝を考えている方はぜひ参考にしてください。
1. 浅草寺(東京都台東区)
浅草寺は、東京を代表する神社で、1月8日以降でも屋台や出店が並ぶ人気スポットです。浅草寺の周辺には、甘酒やおみくじ、お守りなどが並び、賑やかな雰囲気を楽しめます。特に仲見世通りでは、遅めの初詣でも出店が活発に行われています。
浅草寺はアクセスも良好で、観光も兼ねて楽しめるので、遅い時間でも十分に楽しめます。
2. 神田明神(東京都千代田区)
神田明神も初詣におすすめの神社です。8日以降でも参拝者が多く、屋台や出店が賑わっています。神田明神は都心からのアクセスも良く、夜でも人が集まり、初詣の雰囲気を満喫できます。
ここでは神田祭りや他のイベントも有名なので、初詣以外にもさまざまな行事が楽しめます。
3. 明治神宮(東京都渋谷区)
明治神宮は日本で最も参拝者が多い神社の一つです。1月8日以降でも屋台や出店が出ていることが多く、参拝を終えた後に食べ歩きやショッピングも楽しめます。大きな敷地内を歩きながらゆっくり参拝できるのも魅力の一つです。
明治神宮は自然豊かな場所で、初詣後はゆっくりとした時間を過ごすことができます。
4. 鶴見池上神社(東京都大田区)
鶴見池上神社は、比較的落ち着いた雰囲気の初詣スポットで、8日でも屋台が見られることがあります。都会の喧騒から少し離れた場所にあり、参拝後は屋台での食べ物やお土産を楽しむことができます。
家族連れにもおすすめの神社で、落ち着いて過ごせる場所です。
まとめ
8日でも屋台や出店が楽しめる東京の神社として、浅草寺、神田明神、明治神宮、鶴見池上神社などがあります。遅めの初詣でも、賑やかな屋台の雰囲気を楽しんで、良い新年のスタートを切りましょう!


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